大阪大学(阪大)入試合格者現役・浪人比率比較

大阪大学(阪大)入試合格者現役・浪人比率比較

※2017年一般入試

●法学部

現役68% 浪人32%

●経済学部

現役70% 浪人30%

●外国語学部

現役81% 浪人19%

●文学部

現役79% 浪人21%

●医学部

現役67% 浪人33%

●薬学部

現役68% 浪人32%

●工学部

現役62% 浪人38%

●人間科学学部

現役67% 浪人33%

●基礎工学部

現役63% 浪人37%

 

総評

阪大の一般入試現役・浪人比率は
およそ文系学部で75%が現役、25%が浪人。
理系学部でおよそ65%が現役、35%が浪人と
10年前に比べると現役合格者が10%近く増加。

2浪生などもかつてはごろごろいたものの、
現在はごく少数しかいない。

入りたい大学から入れる大学へと受験生の志向が変わっており、
関西NO.2の阪大でさえも非常に現役合格率が高いのが現状。

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