慶應義塾大学入試合格者現役・浪人比率

慶應義塾大学入試合格者現役・浪人比率比較

※2017年一般入試

●法学部

現役69% 浪人31%

●経済学部

現役64% 浪人36%

●商学部

現役64% 浪人36%

●文学部

現役72% 浪人28%

●医学部

現役67% 浪人33%

●薬学部

現役51% 浪人49%

●理工学部

現役57% 浪人43%

●総合政策学部

現役62% 浪人38%

●環境情報学部

現役56% 浪人44%

●看護医療学部

現役74% 浪人26%

総評

慶應の一般入試合格者の現役・浪人比率は
現在文系学部で67%が現役、33%が浪人。
理系学部で6割が現役、4割が浪人ぐらいの割合である。

10年前に比べるとかなり現役合格率が上昇しており、
浪人は10%程度減少している。

2浪生も以前はちらほら見かけられたが、
現在は5%もおらずかなり少なくなってきている。

上記数字はあくまで一般入試での数字なので、
実際は指定校、AO、内部進学などがあるので、
現役入学生はさらに増えるので要注意。

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