超一流企業大学別就職率ランキング

超一流企業大学別就職率ランキング2014

一部上場企業等大手企業に就職した割合の高い順番に
ランキング形式で紹介いたします。

国家公務員や就職浪人・大学院進学の学生は除くので、
就職率自体は低い数字になります。

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それでは参ります。

1位 東京工業大(東京) 55.9%

2位 一橋大(東京) 55.6%

3位 慶応義塾大(東京) 43.9%

4位 早稲田大(東京) 32.9%

5位 大阪大(大阪) 32.1%

6位 東京理科大(東京) 31.7%

7位 名古屋大(愛知) 30.7%

   上智大(東京)

9位 電気通信大(東京) 30.7%

10位 東京外国語大(東京) 29.2%

11位 東京女子大(東京) 29.1%

12位 同志社大(京都) 27.9%

13位 津田塾大(東京) 27.5%

14位 学習院大(東京) 26.6%

15位 神戸大(兵庫) 26.1%

出典

サンデー毎日2014年8月発売号

総評

東大京大などは国家公務員になる学生が多いので、ランク外。

就職率でみるとほとんどが東京の大学である。

関西では阪大(5位)同志社(12位)神大(15位)の3校のみ。

中部では名古屋大(7位)の1校のみ。

15校中11校が東京の大学。

超一流企業の就職率で考えると、関西や中部地区の大学よりも
圧倒的に東京の大学に進学した方がいい。

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