九大理系センターボーダーライン2018

※2018年

  • 理  80.0%
  • 医  90%
  • 歯 82.2%
  • 工 81.1%
  • 芸術工 81.0%
  • 農  81.1%
  • 共創 80.0%

※駿台・ベネッセセンターボーダーラインより

総評

九大の理系学部のセンターボーダーラインは
およそ81%といったところで、
旧帝大の中では東大・京大・阪大・名大に次ぐ5番目の難易度を誇る。
(※理学部は東北大より劣っている)

ほぼ昨年並のボーダーラインで
難易度はそう変わらないと予想される。

九州の国公立では、九大がダントツで、
2位の熊大の理系学部のセンターボーダーラインと10%以上差がある。