阪大理系センターボーダーライン2018

※2018年

  • 理  83.3
  • 医  92%
  • 医保健 80.0%
  • 薬 85.0%
  • 歯 85.0%
  • 工 80%
  • 基礎工 81.7%

※2017年

  • 理  83.3
  • 医  92%
  • 医保健 81.7%
  • 薬 86.3%
  • 歯 84.4%
  • 工 80%
  • 基礎工 83.3%

総評

阪大の理系学部のセンターボーダーラインは
昨年と比較すると、医学部保健・薬学・歯学・基層工で
昨年より1%~2.5%程度下がっているものの、
理学部や医学部に関してはまったく変わっていない。

阪大後期入試廃止の影響により、
阪大のボーダーがやや上昇、それ以上に神大の難易度が上がっており、
私大では同志社の難易度もかなり上がっている。