立命館大学文系学部合格最低点

※昨年の合格最低点です。

※個別日程の最低点

国際関係 188/300

文(国際文化) 243/400

(日本文学) 236/400

(地域研究) 252/400

法学部  法律 231/400

産業社会学部(現代社会) 270/400

(メディア) 268/400

経済学部 223/350

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映像学部 206/350

経営学部 254/400

政策 216/350

総評

立命館は多彩な入試方式で法学部だけでも7回受験のチャンスがある。
立命はまずはあなたに合った入試方式を見極めて、得意教科を生かすこと。
これが合格への最初のポイント。

立命は関関同立の中では問題が難しいとされているが、
実際のところ英語は至って標準的で
文法・語法・会話文さえきっちり点を取っておければ、
少々英語の長文読解が苦手でも点数が取れる問題構成となっている。

選択科目は難しい分差がつきにくいので、
英語で8割ぐらい取れれば、一気に合格に近づく。
受験生には頑張って欲しい。